AutoSheet

Analytics

Slackのレポートを
毎朝自動更新

Slackのチャンネルアクティビティやメッセージデータをスプレッドシートに自動出力。チームのコミュニケーション状況を定量的に把握できます。

毎朝更新したい典型レポート

チャンネル別メッセージ数推移
アクティブユーザー数レポート
チーム利用状況サマリー

手動更新でよくある課題

Slackの利用状況を定量的に把握する手段がない
チームのコミュニケーション活性度を定期的に報告する必要があるが手作業

AutoSheetで解決

SlackのデータをAutoSheetで自動出力することで、チームのコミュニケーション状況を定量的にモニタリングできます。

導入後の変化:

  • チャンネルの活性度を数値で可視化
  • チームのSlack利用状況を定期レポートとして自動作成
  • コミュニケーション改善施策の効果を数値で検証可能

料金目安

Slackのアカウント1つ = 1コネクタとして、月額15,000円(3コネクタ)から。

料金プランの詳細 →

FAQ

よくあるご質問

どのようなデータが取得できますか?

チャンネル別のメッセージ数、アクティブユーザー数、リアクション数など、Slack Analytics APIで取得可能なデータに対応しています。

個人のDMの内容も取得されますか?

いいえ。取得するのはチャンネルレベルの集計データのみで、メッセージ本文やDM内容は取得しません。プライバシーに配慮した設計です。

スプシ更新の手間、
今日で終わりにしませんか?

導入のご相談やお見積りなど、お気軽にお問い合わせください。