AutoSheet

部署別活用

営業部門向け

営業部門のKPIレポートを毎朝自動更新。商談数・受注数・パイプラインの推移をスプシで一元管理し、営業会議や進捗報告を効率化します。

活用される業務シーン

毎朝の営業進捗確認
週次営業会議
月次営業レビュー
マネージャーへの進捗報告

追跡するKPI例

商談数受注数受注率パイプライン金額リード数架電数

更新漏れのリスク

商談の進捗状況がリアルタイムに把握できず、適切なフォローが遅れる
週次会議の準備に担当者が30分以上かけている
営業メンバーごとの数値集計が属人化し、マネージャーが全体を把握しにくい

AutoSheetの導入メリット

営業部門では、CRMや広告データの集計を毎朝手動で行っているケースが多く見られます。AutoSheetを導入すれば、KPIレポートが毎朝自動で最新になります。

営業部門での導入メリット:

  • 朝会で使うKPIレポートが自動で最新に
  • 商談数や受注率の推移を自動トラッキング
  • マネージャーが全体のパイプラインを即座に把握
  • 週次営業会議の準備時間を大幅短縮
  • チーム全員が同じ最新データを見て会話できる

導入は丸投げOK

1

更新したいスプレッドシートをAutoSheetに共有

2

連携するデータソース(アカウント)をお伝えください

3

初期設定はAutoSheet側で実施。あとは毎朝自動更新

FAQ

よくあるご質問

CRMのデータも連携できますか?

HubSpot CRM等の主要なCRMに連携可能です。対応状況はお問い合わせください。

営業チーム全員がスプシを見られますか?

はい。出力先はGoogleスプレッドシートなので、共有設定によりチーム全員がリアルタイムで確認できます。

スプシ更新の手間、
今日で終わりにしませんか?

導入のご相談やお見積りなど、お気軽にお問い合わせください。